AIの活用で生まれた時間を何に使うか
今までスタッフがやっていた作業を、AIを活用したことで作業時間を短縮することができました。
短縮したことで、「時間の創出」という恩恵を受けました。
同時に、この生まれた時間の過ごし方も大事になってきます。
指示待ちの人と、自ら動く人と、二極化が進んでいきそうです。
同時に、貧富の差にも繋がるように思います。
私たちは、この時間を勉強に使っていきますね。
私は、原因不明の難病の症状を経験しました。
お医者さんから、薬もないので手の施しようはないと言われました。
仕事が順調に伸びていた時だったのでショックでした。
もう開き直るしかないと思い、まずは仕事をほどほどにして、睡眠をしっかりとるようにしたり、ストレスをかけないように意識したりと取り組みました。
月日が経つと、症状も出なくなり、また普通に仕事ができるようになりました。
このピンチでも、一緒に頑張ってくれたメンバーがいたお陰で、乗り越えられたのは言うまでもありません。
この体験から、売上目標を頑張ることも大事だけれど、自分の体のことを一番に大切にしていかなくてはと心に深く思いました。
ストレスを感じなくなったら、気を付けてください。
自宅マンションの同じ階に住む方と、新年の挨拶を交わしました。
私が心がけているのは、自分から率先して明るく挨拶をすることです。
名刺交換でいえば、先に差し出すように心がけるみたいな感じでしょうか。
隣同士でもなかなか顔を合わせる機会がなくて、久しぶりにお会いしたときは、
「お会いできないとさびしいですね。お元気そうで何よりです」
と伝えると和みます。
率先して挨拶することで、お互いに元気の交換ができますね。
声かけをしていきましょう。
あけましておめでとうございます。
2026年も一日一日、心に笑顔をこころがけて、協力し合っていきます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
来週、家族で旅行に行くはずだったのに、突然体調が悪くなってキャンセルすることになりました。
初めて行く場所で、家族みんなが楽しみにしていたのに、ほんとにガックリしました。
「なんでこんな時に」と、まず残念な気持ちになります。
この残念な気持ちを引きずるか切り替えるかで、ついてる方の道へ歩いて行くか、ついてない方の道へ行くかに分かれると思いました。
冷静に考えたら、「旅行先で病気にならなくて良かった」と思いました。
自宅で病気になったのは、ついてるからです。
家族旅行は、しっかり治してまた行くことができます。
「自分はついてない」と思ってしまったら、せっかく応援しに来てくれている”つきの神様”を自分から遠ざけることになります。
ついてる神様から応援されていることを忘れずにいきましょうね。
ついてる人は、傲慢にならずに謙虚も忘れないように。
8月に入り、ブリッジコーポレーション株式会社は27期目に入りました。
少人数の会社ですがコツコツ歩んでおります。
今期も、メンバーみんなで日々学びつつ、お客様を笑顔にしていけるよう仕事に取り組んでまいります。
私たちのミッションは、「人と喜びを分かち合い、平和な社会をつくることに貢献する」です。
Peace & Love
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
何かを叶えたいと思ったら、まず「思うこと」からはじめてみましょう。
思わなければ叶うこともありませんからね。
叶うかどうかを心配するのは、思ったあとにしましょう。
そして叶えられるように努力はしてみる。
努力して叶わなかったとしても、努力をした事実は残ります。
思うことは、努力をするきっかけを生みますね。