挨拶は、積極的にしていこう。

自宅マンションの同じ階に住む方と、新年の挨拶を交わしました。

私が心がけているのは、自分から率先して明るく挨拶をすることです。

名刺交換でいえば、先に差し出すように心がけるみたいな感じでしょうか。

隣同士でもなかなか顔を合わせる機会がなくて、久しぶりにお会いしたときは、

「お会いできないとさびしいですね。お元気そうで何よりです」

と伝えると和みます。

率先して挨拶することで、お互いに元気の交換ができますね。

声かけをしていきましょう。

2026年もコツコツ。

あけましておめでとうございます。

2026年も一日一日、心に笑顔をこころがけて、協力し合っていきます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

10.000タイトルを超えました。

「10.000タイトルを超えましたね。おめでとうございます」と、オリジナルピックの製作でお世話になっている工場担当者からわざわざ電話をいただきました。

少人数の会社でもコツコツ続けていれば、いつの間にか数字は積み重なっていくものですね。

10,000タイトルを超えることができたのは、歴代メンバー、そしてバトンを受け継いでくれた現役ブリッジメンバーの頑張りのお陰です。
さらに素敵な工場とのご縁を得たことは、私たちにとって大きな幸運です。
すべてに感謝です。

このご縁を生かして、世界で一つのオリジナルピック作りは、まだまだ続きます。

ついてると思って生きていれば、”つきの神様”はいつも応援してくれます。

来週、家族で旅行に行くはずだったのに、突然体調が悪くなってキャンセルすることになりました。

初めて行く場所で、家族みんなが楽しみにしていたのに、ほんとにガックリしました。

「なんでこんな時に」と、まず残念な気持ちになります。

この残念な気持ちを引きずるか切り替えるかで、ついてる方の道へ歩いて行くか、ついてない方の道へ行くかに分かれると思いました。

冷静に考えたら、「旅行先で病気にならなくて良かった」と思いました。

自宅で病気になったのは、ついてるからです。

家族旅行は、しっかり治してまた行くことができます。

「自分はついてない」と思ってしまったら、せっかく応援しに来てくれている”つきの神様”を自分から遠ざけることになります。

ついてる神様から応援されていることを忘れずにいきましょうね。

ついてる人は、傲慢にならずに謙虚も忘れないように。

お陰様で27期目を迎えました。

8月に入り、ブリッジコーポレーション株式会社は27期目に入りました。

少人数の会社ですがコツコツ歩んでおります。

今期も、メンバーみんなで日々学びつつ、お客様を笑顔にしていけるよう仕事に取り組んでまいります。

私たちのミッションは、「人と喜びを分かち合い、平和な社会をつくることに貢献する」です。

Peace & Love

引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。

まずは、思うことからはじめよう。

何かを叶えたいと思ったら、まず「思うこと」からはじめてみましょう。

思わなければ叶うこともありませんからね。

叶うかどうかを心配するのは、思ったあとにしましょう。

そして叶えられるように努力はしてみる。

努力して叶わなかったとしても、努力をした事実は残ります。

思うことは、努力をするきっかけを生みますね。

リーダーの修行。

リーダーはいつも元気です。

自然に元気なのではなく、元気を心がけているのです。

だからリーダーは本を読みます。

本から元気をもらうためです。

リーダーは今日も笑顔です。

ほんとうは嫌なことがあったけれど、自分の機嫌をとりながら仕事をします。

リーダーは、リーダーとしての修行がありますね。

リーダー同士、応援し合っていきましょう。

教える側と教わる側は、一緒に成長していく。

新卒の方々は、朝の通勤に揉まれながら、新たな場所でお仕事に取り組まれていることでしょう。
通勤で見かけたとき、心の中で「応援しています」と声をかけています。

職場では、先輩からアドバイスをもらいながら仕事を覚えていくでしょう。
時にへこむこともあるでしょう。
アドバイスする側も、伝え方に気を遣ったりと神経を使っています。

アドバイスに対する聞く姿勢で、さらに成長していく人か、そうでないか分かれます。

アドバイスをしたとき、「すみません」と謝られたらそれ以上会話が進みません。
せめて「承知しました、ありがとうございます」と返事をしてもらえると、気合いも感じて、アドバイスをした甲斐があるというものです。

アドバイスを叱られたと思ってしまうと、お詫びで逃げるしかなくなります。

アドバイスをした人が、この人にして良かったと思ってもらえる返事をしていくことですね。

教える側も教わる側も、一緒に成長していくのです。

長所を見る癖をつけよう。

いくらで売るかというとき、高い値段をつけるのは一見短所に感じます。

値段が安いことが長所だと思いがちです。

何でも安くして売れば良いかというと、安くすると売れないという商品も出てきます。

とくに購入者が富裕層の場合、安いことは短所になったりします。

高いことが長所になります。

誰に売るのかで短所と長所が入れ替わるということを、ちゃんと見ておかないといけませんね。

人も、モノも、短所と長所は一緒に存在するので、長所を見る癖をつけていきましょう。

実践することが著者への恩返し。

ビジネス本を読んで、もう稼げたような気分になることも多々あります。

実際は実践していかないと結果は出ません。 

人に会うということも、お店で買い物をするのも実践です。

実践は足を運ぶということです。

学生時代勉強をしなかった私ですが、本には沢山助けられました。

実践することは、著者への恩返しでもあるのですね。

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